風俗が俺の憩いの場所

フリーランスだからこその風俗ライフ

フリーランスとして生計を立てている身としては、風俗はかなり自由に楽しませてもらっています。会社勤めだとどうしても風俗で遊べる時間は限られてしまうじゃないですか。仕事の後、あるいは休日ですよね。でも自分は別に会社に拘束されている訳ではありませんし、納期に間に合えばよいという単位で働いていますので、時には平日の昼間に風俗で遊ぶこともありますよ(笑)自宅が仕事場でもあるのでさすがに自宅に呼ぶのは抵抗があるんです。だから福原ソープまで行くんですけど、昼間の風俗店の静けさは、夜しか知らなかった自分にとってはかなり異質なものがありましたね。最近は慣れましたけど、昼間だと女の子もまだまだ冷静と言うか、お客もあまりいないから一人のお客を大切にしてくれるんですよ(笑)その分深いコミュニケーションを通してより満喫出来るので、風俗で遊んでいる時だけはフリーランスで良かったなってことをしみじみと感じるんですよね(笑)

ちょっと気怠そうなのが逆に良かった

彼女はどこか気怠そうな女の子だったんです。可愛いんですけど、やる気満々という訳でもなければハキハキとこちらのために頑張るってタイプでもなく、何となく気怠そうだったんですけど、逆にその雰囲気が良かったんです。ホームページだけではそこまで分からなかったんですけど、美人で気怠い。この組み合わせは合コンとかだと嫌な気持ちになるかもしれないんですけど風俗ならありかなって思いました。なぜなら、そんな気怠い雰囲気を出しているとしてもしっかりとこちらのために奉仕してくれるじゃないですか。それだけで嬉しいものなんです。そして、こっちのテンションも高くなるんですけど、その際に嬉しい気持ちになっていくし、もっともっと楽しもうって気分にもなるじゃないですか。だからいろいろと楽しい気持ちにさせられたので、彼女を指名したのは大正解だなって思いましたし、やっぱり風俗は予期せぬ展開が待っているのも面白いものだなって感じましたね。

落ち着きからのギャップに燃えた

落ち着いている風俗嬢だなってことはホームページからも分かったんです。若いとは思いますけど、若さ特有の派手さとか浮ついている感があまりなくて、落ち着いた雰囲気が強い風俗嬢だなって思ったんです。それで彼女を指名したんですよね。落ち着いている女の子、好きなんですよ。だから人妻とかも嫌いじゃないくらいなんですけど、でも彼女はただ落ち着いているだけの風俗嬢ではありませんでした。むしろプレイでは落ち着きがないと言うか、あんなに激しく感じるタイプだとは思わなかったんですよ。マゾという枠を超えていると言うか(笑)とにかくこちらのアクションに対して大きなリアクションを取ってくれるのでこっちもどんどんやる気が出ました。むしろ落ち着いた雰囲気からは想像出来ない程のギャップだったので、それが逆に自分のテンションを高めてくれた部分もありましたね。とにかくそのギャップのおかげで自分自身、相当テンションが高くなりました。